どんな自分なるかは自分次第で自分を知るたった2つの方法をまとめてみた

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己を知る。

自分を良くしたい。

自分を変えたい。

 

こういう悩みって誰しもが持っているものですが、結局流されていつもと同じ日常に戻ってしまう。

 

自分を変えるのは自分でしかないなのに、何故でしょうか??

 

今回の記事は、自分を知るたった2つの方法をまとめたので参考になればと思います。

 

 


 

あなたは自分をどう考えますか?

 

「自分はこういう人間です。」

と答えられますか?

 

そう言われると、自分を知っているようで知らない人も多いと思います。

 

ここで答えが出るのであれば、客観的に自分を見ることができていますね。客観的に見れるのであれば、自分のやりたいこともできるでしょう。

 

自分を知るたった2つの方法

 

 

①まずはきちんと自分はどういう人間か考える。

 

自分はこういう人間かなと紙でもスマホにメモでもいいです。注意してほしいのが、メモは自分だけが見れるものなので書いちゃいけないことはありません。

 

頭で考えてることを外に出してみてください。それだけで自分がわかってだいぶスッキリすると思います。

 

 

②周りに自分がどういう人間か聞いてみる。

 

メモすれば自分が考える自分が見えると思いますがそれだけではまだです。自分を見てくれてる人に聞くことがより一層自分がどういう人間かわかると思います。とはいえ聞くのは恥ずかしいですよね。そこは自分のためですから勇気を持って聞くべきです。

 

 

自分がわかれば動きやすい

 

 

人は常に何かを考え行動しています。

 

朝起きて顔洗って歯磨きして朝ご飯を食べる。

 

この朝のルーティンも自分が選択していること。

 

自分がわかることはやりたいこともやりたくないことわかりますよね。

 

そうなればあとは、どこに焦点を当てて動くかです。

 

やりたいことをするにはどうしたらいいのか。

やりたくないことしないためにどうしたらいいか。

 

さっきの紙でもスマホにメモしたように、外に吐き出して頭をスッキリさせてください。

 

最後に

 

「自分を良くしたくて変えたい。」

 

最初に話しましたが、誰もが思うこと。

 

自分がわかったらやることは、自分が思う良いことする。

 

例えば、

 

ポジティブになりたいと思っているのであれば、ポジティブの人を観察して真似るとかポジティブな言葉を見て聞いて発してみるとか。

 

こうしたら良くなるんじゃないかって思うことをすることです。

 

ここで注意してほしいのが、こうなりたくてやってみたけど違ったってこともあります。

 

そうなったら、また別の方向に進めばいいですからね。何事そうですがアクションを起こさないとなんも変わりません。

 

一歩進める勇気の材料になれたら幸いです。