くだらなくても口に出すことで悩みが減り心が楽になる

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どうも!ぶらちゃん(@branchchannel01)です。

 

 

くだらないことでも些細なことでも、口に出すことは心を軽くしているんだと気付かされました。

 

 

必要最低限のことしか話していなかった

 

 

 

 

今までは、くだらないことや些細なことは話す必要もないし、意味のないことだと思っていました。

 

だから必要なことしか話さないし、聞くことせず、必要最低限のコミュニケーションしか取っていませんでした。それだと、自分の中で問題が起きたときに、なかなか周りに頼ることをしません。

 

自分の中だけで処理しようとして、自分でも知らずのうちに心の中が重くなって、悩みやすくなっていました。

 

必要最低限のコミュニケーションよりも、くだらないことでも、口に出して話をしてコミュニケーションを取ることが大切で、心を楽にしてくれるんだと気付きました。

 

 

くだらないことや些細なことから話が弾む

 

そういうときって、聞くときに構える必要がないので、お互い気持ちが楽なんですよね。構えてない分、聞きながらパッとアイデアが浮かんだり、解決の糸口が見つかったりするものです。

 

くだらないことから、大きく意味のあることに発展したり、些細なことが実はそれ以上のものだったりすることはよくあることです。

 

くだらないことや些細なことがキッカケで、人間関係が良好になることもありますよね。それぐらい意味のあることです。

 

あとは、頼みづらいことも、くだらないことから話すことで、受け入れてもらいやすくなることもあります。

 

 

最後に

 

 

意味のあること、伝えなければないことはもちろですが、それだけじゃなく自分が心の中で思ったことを口に出すことは大切です。

 

くだらないことは意味がないことじゃなくて、心の中を軽くして悩みを減らす上でも、必要なこと。

 

くだらないことでも口に出すことで、悩みが減って心が楽になって、気分が少し楽になって自分自身が救われました。

 

くだらないことでも、溜め込まずなるべく口に出せるといいですね。