たった15分間の昼寝で感じた劇的効果

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本当その通りで、たった15分の昼寝だったんですが、心も体もスッキリしました。

 

午前中仕事をして、休憩を挟んで午後から仕事するのであれば、休憩時間を利用して昼寝する時間を確保することができます。

 

時間配分15分で充分です。たった15分の昼寝で得た劇的効果をまとめました。

 

 

 

頭と体がクリアになる

 

午前で蓄えられた疲労は、思ったよりダメージがあります。昼寝をせずに過ごせば、午後の疲れも仕事が終わった後にどっとくるでしょう。

 

午前の疲労を昼寝でカバーすれば、午後もスッキリと仕事に取り組むことができます。

 

ぐちゃぐちゃになった頭と心が整理整頓されて、解決策や糸口が見つかりやすくなるかもしれません。

 

体力仕事であれば、たった15分かもしれませんが、昼寝で体力回復もできます。

 

午前で使った体力回復に、昼寝はもってこいです。午後の動きもキレを増すと思います。

 

頭と体は休ませてあげることが必要

 

朝から晩までぶっ通しで仕事をするよりも、きちんと休憩を取りながら、仕事をするほうが、結果的に効率が良いです。

 

頭も体もヘトヘトな状態で良い仕事はできません。

 

昼寝は、一度使った頭と体の回復に最適な休憩方法です。実際に昼寝を推奨している企業もあります。

 

昼寝なんかできない人もいるでしょう。

 

昼寝までいかないとしても、横になるなり、深呼吸を繰り返したり、自分なりに休憩方法を見つけて頭と体を少しでも楽にしてあげて、休ませてあげましょう。

 

ただ疲れた状態で何かをしようとしても、思わぬミスや失敗を招くことになりかねません。

 

少しでもそういうミスや失敗を避けるためにも、頭と体を上手に休ませてあげるのが必要です。

 

まとめ

 

たった15分の昼寝で、ここまで変わるのかと思ってびっくりしましたが、それと同時に頭と体をきちんと休ませてあげる必要性に気付くことができました。

 

15分以上だと、昼寝ではなく睡眠になってくるので、注意してください。

 

体がだるくなったり、夜になって寝れなくなることがあるので、逆効果です。

 

時間が取れなければ、10分程度でも問題ありません。10分も休めないようであれば、それはそれで別の問題があるので、頭と体のことを優先に考えて対処しましょう。

 

たった15分かもしれませんが、されど15分です。仕事を捗らせるためにも是非取り入れて欲しいですね。

 

頭と体のことを考えても、15分の昼寝は本当にオススメです。