ストレスと自分の心の状態や変化を受け入れられる人は強い

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どうも!ぶらちゃん(@branchchannel01)です。

 

今回はストレスと心の状態や変化を受け入れる大切さを書いています。メンタルをやられると、自分は本当に弱いなと感じてしまいますよね。


メンタルがやれるのは、それだけ素直で柔らかい心の持ち主だからだと勝手に思っています。


だからメンタル弱いとか思う必要はないし、むしろそういう弱さみたいなものを受け入れた人は強いと思います。


強いかよくて弱いから駄目ということではありません。そして自分を責めたくなる気持ちもわかりますが、悪いと思う必要もありません。

 

 

 

休む決断と素直さがもっとも大事

 

自分を偽ってまで、何かを成し遂げるのは、ストレスがかかります。その時は良くて、あとからつけが回ってきます。


まだまだ大丈夫だと思っていても、突然心がやられたりします。無意識レベルで、心にはストレスが溜まっています。

 


そんな状態まで放っておくのは危険。

 

そうなる前にどこかしら、サインが出ているはずです。

 

 



僕の場合は、体の調子だけはなくだけでなく行動にも現れてきました。

 

なかなか寝れなくなったり、頭やお腹が痛くなったりしました。他にもできていたことができなくなって、失敗が多くなったりしました。

 

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そこで自分なりに体を休める休息はもちろん、息抜きしてしっかりと休みを取ることが大切です。まだまだ大丈夫は危険です。

 

強制的に必ず休息を取ってください。

 

 

そこで頑固なれば、取り返しのつかないことになりかねません。

 

素直になることが一番心に効く薬です。

 

 

心のストレス状態や変化を受け入れる

 

 

 


自分自身のストレスや心の状態を受け入れることは、自分の弱い所がわかっているから、誰かに協力を求めることもできます。

 

 

 

変化を受け入れられないのは自分に自信がなく価値を感じることができていないだけです。

 


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また、自分を無理に着飾ったり、悪口を言ってしまったり、自分と向き合わないようにして、避けようとします。

 

避けたり自信を失ってほしくありません。自分には価値があるんだと感じることが大切なんです。

 

できなくたってミスしたって、自分自身の価値がなくなることはないです。

 

 

まとめ

 
自分の心の状態や変化を受け入れることは、自分の見たくない部分も出てきます。

 

それを乗り越えた人が強いんです。


自分の心の状態や変化を知ることで己を知り強くなります。

 

 

弱さと強さは表裏一体です。

 

体と心を大事にして弱くてもいいから、自分と向き合って認めること。

 

そんな人が強くなって、また誰かの希望になって、巡り巡って自分の活力になるのかなと思います。