簡単に自信をつける3つのステップ

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どうも!ぶらちゃん(@branchchannel01)です。

 

今回の記事は、自信をつけたい方や自信を失ってしまった人向けに、簡単に自信をつける方法を書きました。

 

自信がないのはなぜか?

自信を失ったのはなぜか?

 


まずはこの疑問の答えを自分なりに考えてみてください。それから3つのステップへ進んでいきましょう。

 

 

①シンプルに考えること

 

自信ってのは、

「自分の価値・能力を信ずること。自己を信頼する心。」


まず自信が持てない理由として、自分に能力や価値がないと考えてしまうからです。

 

1つ目のステップとて、自信をつけるにはシンプルに物事を考えることです。

 

自信がない人の特徴として、


・ネガティブになりがち

・声が小さくなる

・難しく考えすぎ


あれこれ考えたり、マイナスな発言が多かったりする人が多いです。考えれば考えるほど、声が出なくなります。

 

そうなると、頭のなかはぐちゃぐちゃ。思考回路はショート寸前です。

 

 

②自分を信じなきゃを誰が自分を信じる

 

自信は字のごとく自分を信じるってこと。

 

2つ目のステップとして、まずは自分を信じることです。

 

自分ができることを、少しずつやっていて自信をつけていけばいいんです。

 

いきなり階段を一段飛ばして登るよりまずは一段一段と登っていくことです。

 

自信がない人は、自信がある人は一段飛ばして登っているように見えがちですが、そうではありません。

 

自信のある人も、まずは一段一段登って体力をつけてから登っています。

 

そこから自分を客観的に見ることができるようになっているので、自信を持って飛ばして登ることも可能になります。

 

あとは、できた自分をたくさんを積み重ねて、褒めてあげましょう。

 

わざわざ難しいことをやる必要はないです。


自分ができることから自分を信じてやりましょう。

 

自分を信じなきゃできることもできません。

 

最初から全てが上手くいくことは稀ですから、上手くできなくても当たり前。

 


それぐらいの気持ちでやってください。

 

 

③自信なくて不安でもやること

 

不安だからやらないは理由になりません。気持ちはわかります。

 

自信は勝手についてきません。

 

自分が行動を起こしてやらない限り前には進めません。


自分を信じていけば、不安の中でも少しは前に進めると思います。

 

不安だからとやらないのは勿体無い。

 

不安でもやれば、あとから自信ついてくるし、合わせて経験という財産が手に入るんだからやって損はないです。


一気に100メートル進まなくても、少しでもいいから前に進むことが大事です。

 

 

まとめ

 

 

自信がなくて、できなかったことも、迷っていたことも、3つのステップを実践して、少しでも自信を取り戻せたら幸いです。