【保存用】北海道地震を経験してわかった最低限必要な10個の防災グッズ

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今回の北海道胆振東部地震を経験して、防災の準備不足を痛感しました。またいつ何時震災がくるかわかりません。

 

 

 

そのためにも、最低限必要な防災グッズを10個をまとめました。他にも必要なものはあるかもしれません。

 

北海道地震を忘れないためにも、そしてこれけらもためにもここに書き残しておきます。

 

この数日間、とても不安でした。

 

そんな不安を軽減するためにも、日頃からの準備は必要だと思います。

 

 

①生きるために必須:水と食料

 

 

②電気が必要なカード決済:現金

 

 

③暗闇は怖い:懐中電灯・ランタン

 

 

④充電式だけだと不便:乾電池

 

 

僕は充電タイプではありますが、エネループを使っています。

 

ちなみにファミリーセットを購入しました。単1〜単4まで揃っているので万能です。

 

足りなければ、用途に応じて買い足せば問題ないですね。

 

非常時であれば、満タンに充電しておけば大活躍でしょう。

 

 

⑤食材確保にも役立つ:ガスコンロ

 

 

⑥電気が使えない中、情報を得る手段:ラジオ

 

 

 

スマホの充電を補佐:モバイルバッテリー

 

 

旅行によく行くんですが、遠出する時は充電の心配がないので、いつも重宝しています。

 

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⑧グッズはまとめて持っていくこと:リュックサック

 

 

スマホの充電も可能:車のガソリン

 

 

 

⑩水がない時の衛生品:ウェットティッシュ

 

 

震災後のレポート

 

これだけ揃えておくだけでも、どうしたらいいかと迷うことも少なくなると思います。僕も地震が起きた直後は、どうしたらいいがわからずにパニックでした。

 

その震災直後からも時系列でまとめたので、あわせて読んでもらえたら嬉しいです。

 

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まとめ

 

 

「備えあれば憂いなし」

 

まさにその通りだなと、今回の北海道地震を経験してわかりました。

 

準備不足が生死を分けるといっても、過言じゃないと思います。

 

命より大切なものはありません。

 

その命を守るのは自分自身です。命の危険を少しでも減らすには準備が必要。

 

これらの最低限の防災グッズをすぐに持っていけるように、震災や他の災害に備えて準備してほしいと思います。