ゲームを攻略可能にしたいならルールを自分で設定してみることをオススメする

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動きたいけど動けないことってありますよね。

 

 

 

何故動けないのかどうしてなのかと、考えているうちに時間がだけが過ぎて、余計を考えてしまって不安になりますよね。

 

 

 

動くのが怖くて動けなくなってしまったりして、何だかもうよくわからなくなって八方塞がりになんてことも出てきますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな時は、自分の中でルールを決めておくことをオススメします。

 

 

 

 

 

 

まずはどういうルールがあるか確認する

 

 

僕はいつもゲームをする時に最初の設定をまずは確認します。

 

 

 

例えば、物語の進行速度や戦いの速度、音の設定、ボタンの変更、難易度の設定などたくさんありますよね。

 

 

 

ゲームを買ったらすぐプレイしたくなるのはわかりますが、最初に設定を確認したり変更すると後が楽なんですよね。

 

 

 

ルールは自分が決めて自分で設定する

 

 

難易度で言えば難しい・普通・易しいの三択があったとして、どの難易度でゲームをプレイするのかはプレイする人の自由です。

 

 

 

このゲームは簡単そうだから易しくする人もいれば、つまらないから難しくしてゲームをする人もいれば、反対に難しそうだから易しくしたり、まずはどんな感じか普通でやってみる人もいるでしょう。

 

 

 

ルールは自分で決めて、自分で設定することを忘れないことです。

 

 

 

誰かに決めてもらっては意味がありません。ゲームをするのは他人じゃなくてあなた自身ですからね。

 

 

 

 

 

ルールはいつでも変更していい

 

 

何も考えずにゲームをすることは、渡れば落ちる橋を渡ること。

 

 

 

落ちていいなら構いませんが、誰だってわざわざ橋から落ちたいとは思わないですよね。

 

 

 

ルールを設定するというのは、橋を渡る前に落ちる可能性を考えて別の方法をとったり、落ちるとわかったとしても落ちないように渡る方法を考えたりすることです。

 

 

 

ゲームの設定を決めるのは、攻略できるかできないかに関わってきます。ゲームをプレイするなら攻略するのがゴールです。

 

 

 

ゲームに限らず、ルールを自分で決めておいて動くほうが動きやすいし、万が一動きづらくなっても、もう一度、ルールを思い返して再び動くことも可能性です。

 

 

 

 

ただ、ルールだからと頑なに決めたことだと動かなくなるのは本末転倒です。

 

 

 

変更しないのではなく、柔軟に必要に応じて変更してもいいと頭に入れておくことです。

 

 

 

ルールを自分で設定するというのは自分を動きやすくすること

 

 

例えば、どっちの道を選べばいいかわからない時ってありますよね。

 

 

 

自分であらかじめAの道を渡ると決めておけば、迷った時にルールを決めた自分の設定通りにAの道を選べばいいので動きやすいですよね。

 

 

 

ただ人は決めておいても迷う生き物。

 

 

 

だから悩んだりする。Bの道もいいなって思うんですよ。それならルールを変更して、Bの道を選んでもいいんですよね。

 

 

 

 

 

大事なのは、自分でルールを決めて動きやすくしておくこと。

 

 

 

気をつけて欲しいのは、自分が決めたルールで自分を苦しめないこと、そして他人が決めているルールにいつの間にか縛られないことです。

 

 

 

ルールは自分で決めて自分で設定すること。

 

 

 

そして決めた自分自身を信じて、状況に応じて変更しても問題ないということを頭に入れて参考になれば活用してください。